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Jul

11

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット

1ページから始めるSwiftUIで楽しむプログラミング

Organizing : MOSA

Hashtag :#MOSA
Registration info

オンライン(資料無し)

Free

FCFS
5/12

オンライン(資料・注1)

1000(Pay at the door)

FCFS
3/12

調整中・さっぽろ創世スクエア(資料・注2)

1000(Pay at the door)

FCFS
2/12

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

ご案内

このセッションは、さっぽろ創世スクエアとオンラインでの開催を準備中です。諸般の事情により同スクエアでの開催ができない場合、同スクエアでの参加をお申し込み頂いた方は、オンライン参加に変更させていただきます。オンラインでの参加を希望されない場合は、お手数おかけしますが、キャンセルをお願いします。(参加者先着順のためこのような方法をとらせていただきます。)
MOSA Multi-OS Software Artistsは、プログラミングを楽しむセッションを毎月開催しています。
MOSAは、プログラミングに取り組む方々を応援する団体です。
http://www.mosa.gr.jp

内容(WWDC20の発表内容によっては更新します)

いつも使っているiPhoneや iPadのアプリは、Macがあれば自分で作ることができます。またMacがなくてもiPadのSwift Playgroundsで、アプリ作りに使用するプログラミング言語、フレームワークをコーディングし試すことができます。(iPhone、iPadにインストールして使用するアプリは、Mac Xcodeで作ります。)

このセッションでは、iPad Swift Playgroundsアプリを使い、簡単なコードで、パノラマVRとAR・拡張現実のコラボレーションをコーディングします。これは実際に動くシンプル・アプリケーションをコーディングしながらSwiftUIを試す実践的な内容です。紹介するコードは、ARKitはもちろん、SwiftUIを使いこなすのに必須とおもわれる、UIViewRepresentableを取り扱います。UIViewRepresentableで、UIViewをはじめとする、既存のViewをSwiftUIに組み込むことができます。ARKitは、Apple Glassのリリースも近いと言われるほどのApple社一押しのテクノロジー、AR・拡張現実のベースとなるフレームワークです。このコードは、iPad Swift Playgroundsで動作するだけでなく、iPhone, iPadアプリとしても動作します。SwiftUIのパワーを実感できるでしょう。

なお、SwiftUIの特徴の一つ、Mac Xcodeでは、デザインキャンバスでの編集内容と、隣接するエディタ内のコードはすべて完全に同期され、コードを入力するとすぐにプレビューで確認できますが、このセッションでは、iPad Swift Playgroundsでライブ・コーディングを行いますので、コードの記述とその結果を確かめながらの進行になります。(デザインキャンバスからエディターへの反映はデモをしません。)

関連する情報は、次のAppleのページに記載があります。

1.SwiftUIの紹介(日本語)
https://developer.apple.com/jp/xcode/swiftui/

2.ARKitの紹介(日本語)
https://developer.apple.com/jp/augmented-reality/arkit/

3.Appleの開発者向けページ(日本語)
https://developer.apple.com/jp/

会場

・オンライン
・さっぽろ創世スクエア(調整中)
なお会場に参加される場合、同スクエアでは次の取り組みを行っています。ご協力をお願いいたします。
https://www.sapporo-community-plaza.jp/news.php?num=558
会場内での参加者同士の距離をあける対策として同施設と打ち合わせ・確認しました。定員を12名、対面でなく全席が前方向き、1デスク・1名で開催いたします。

必要なもの

・特にありません。
視聴しながら試してみるには…
・お試しになるiPadとは別の機材で視聴いただければ、試しながら見ることができるでしょう。
・最新のiPadOSにアップデートし「iPad Swift Playgrounds」アプリをインストールしてご利用ください。
https://apps.apple.com/jp/app/swift-playgrounds/id908519492

資料(注1、注2記載)

・視聴に資料は必須ではありません。
・注1:別途ダウンロード販売サービスでご購入いただけるよう準備中です。
・注2:会場で配布します。
・終了後に当セッションの録画動画をご覧いただけます。

対 象

・AR・拡張現実に興味のある方
・モバイル(iPhone,iPad)に興味のある方
・IT、ICTに興味のある方
・iPadやiPhoneをもっと色々と使ってみたい方
・iPad, iPhoneなどのiOSアプリ・プログラミングに興味のある方
・一般の方

問い合わせ

質問、問い合わせは「イベント管理者への問い合わせ」からお願いします。

講師について
MOSA Multi-OS Software Artists 暫定代表
写真集、iOSアプリをリリースしています。
ステレオ3D写真集、Stereo3D KITAシリーズなど
https://apple.co/2NonAn2
iPhoneとLEGOブロックで撮った作品など Apple iBooks Store
https://apple.co/2uzhzNm
サーモグラフィック写真集などアマゾン・キンドルストア
https://amzn.to/2O5u2Rk
ステレオ3D撮影の最適な条件を計算するためのiOSアプリを公開しています。
RittaiCalc3D
https://itunes.apple.com/jp/app/rittaicalc3d/id424775719?mt=8


開催当日、3つのセッションを行います。


第1セッション
13:30 ~ 14:10
【iPad PlaygroundsでSwiftUI Viewを試そう・その1】
自分で試すとコードが見えてくる!かも?
https://sapporoswift.connpass.com/event/179719/

第2セッション
14:30 ~ 15:10
【iPad PlaygroundsでSwiftUI Viewを試そう・その2】
自分で試すとコードが見えてくる!かも?
https://sapporoswift.connpass.com/event/179731/

第3セッション
15:30 ~ 16:10
【iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット】
1ページから始めるSwiftUIで楽しむプログラミング
https://sapporoswift.connpass.com/event/179695/

Presenter

いけだじゅんじ いけだじゅんじ

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Feed

いけだじゅんじ

いけだじゅんじ published iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット.

06/15/2020 14:56

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット を公開しました!

Ended

2020/07/11(Sat)

15:30
17:00

Registration Period
2020/06/15(Mon) 14:56 〜
2020/07/11(Sat) 12:00

Location

オンライン+リアル

さっぽろ創世スクエア:札幌市中央区北1条西1丁目6番地

Attendees(10)

うぇるだん

うぇるだん

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネットに参加を申し込みました!

ShiAndTeto

ShiAndTeto

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

hana

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iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

salda

salda

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

Nagaoka

Nagaoka

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

うなさく

うなさく

iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

yuki_noda

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iPad+SwiftUIで作るパノラマARプラネット に参加を申し込みました!

m_n_z

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いけだじゅんじ

いけだじゅんじ

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三浦しゅうじ

三浦しゅうじ

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Attendees (10)